講演会申込フォーム

日本トータライフ協会 御中
申込日(必須)

貴社の「講演申込規約」及び「当申込書」を理解及び承知の上、以下のサービスを申込いたします。
※当申込書及び「講演申込規約」を必ずよくご確認の上、お申込みください。

【1】講演プログラム

以下よりご希望されるプログラムをお選びください。

テーマ・時間・料金
(必須)
 葬儀におけるスタッフモチベーションの向上 90分 葬儀におけるサービス術 90分 司会者育成・レベル向上 90分 ホテルスタッフ研修 90分 セレモニーレディ研修 90分 宗教書のための意識改革セミナー 90分 命の教育講演会

※命の教育講演会につきましては交通費のみで承ります。

【2】講演実施希望日時 及び 実施予定場所
講演会場名(必須)
会場所在地(必須)
実施希望日 (1)(必須)
会場入り/: 開場/: 開演/:
実施希望日 (2)(必須)
会場入り/: 開場/: 開演/:
実施希望日 (3)(必須)
会場入り/: 開場/: 開演/: 
【3】使用機材の準備

依頼者側にてご準備ください。
●ハンドマイク or スタンドマイク
●音響設備

【4】依頼者情報
会社/組織名(必須)
住所(会社)(必須) 郵便番号(必須) -
都道府県(必須)
市町区村(必須)
建物名
電話番号(必須)
FAX番号
担当者名(必須)
フリガナ(必須)
部署/役職
携帯電話番号(必須)
メールアドレス(必須)

下記の規約に同意する

講演申込規約

第1条(申込規約の適用)
本規約は、日本トータライフ協会(以下「当協会」といいます)所属の久世栄三郎(以下、「講演者」といいます)による講演実施に関して、講演を依頼される方(以下、「依頼者」といいます)と当協会の一切の関係に適用されます。

第2条(規約変更)
当協会は、法令の変更または監督官庁の支持その他必要が生じたとき、依頼者の了承を得る事なく、ホームページ上の掲載その他相当な方法で公表することにより、本規約を変更することができます。

第3条(申込)
1. 依頼者は本規約に同意の上、所定の申込書に必要事項を記載し、当協会までメールにて送信してください。<送り先:info@totalife.jp>
2. 当協会は前項の申込(以下、「講演申込」といいます)を受けた場合、遅滞なく審査をいたします。
3. 当協会は依頼者が次に定める事由に該当すると判断する場合、理由を明らかにすることなく、当該依頼者からの講演申込をお断りすることがあります。
 1)依頼者が申込書に虚偽の事項を記入している場合、または申込書の記載に誤記、記入漏れなどの不備があった場合。
 2)審査により不適切と判断される場合
4. 当協会は、第2条に定める審査を終了し、当該依頼者からの講演申込を承諾する場合、適当な方法で依頼者にその旨通知いたします。

第4条(報酬及び経費)
1. 当協会は当該依頼者からの講演申込を承諾する場合、速やかに当該依頼者に対して講演依頼者に対して講演にかかる報酬及び経費を記載した見積書を交付いたします。
2. 依頼者は当協会に対して、見積に記載された報酬及び経費を、開催予定日の10営業日前までに指定の銀行口座(以下「指定口座」といいます)にお振込ください。なお、振込手数料は依頼者の負担となります。
3. 講演開催予定日の10営業日前までに、御見積書記載の報酬及び経費が指定口座に着金していることを確認出来ない場合、講演の実施にかかる契約は解約されたものとします。この場合、当協会は講演を実施する責任を負いません。

第5条(キャンセル料)
1. 依頼者が当協会に対し、講演申込の後、講演の実施にかかる契約を解約する場合(前条第3項の場合も含む)、依頼者は以下のキャンセル料を当協会に対して支払うものとします。なお、キャンセル料の支払い期限については、依頼人がキャンセルの通知を当協会に発した日から3営業日以内とし、前条3項に定めるみなし解約の場合は講演開催予定日の3営業日までとします。

■キャンセル料
(予定日7日前まで)
御見積金額のうち講演基本料と企画料の100%
(8日前から14日前まで)
御見積金額のうち講演基本料と企画料の50%
(15日前から28日前まで)
御見積金額のうち講演基本料と企画料の30%
(29日前から56日前まで)
御見積金額のうち講演基本料と企画料の10%
(なお、当該キャンセル料は消費税の対象にはなりません)

2. 依頼者が講演申込の後、講演の実施にかかる契約を解約する場合、すでに依頼者から御見積書記載の報酬及び経費が支払われている場合、当該報酬及び経費の合計額からキャンセル料を差し引き、剰余金が生じた時、当協会は依頼者に対し、当該剰余金を依頼者の指定する銀行口座へ返金いたします。
ただし、振込手数料は依頼者の負担となります。

第6条(講演の実施について)
1. 依頼者は、講演の実施にあたって支障が生じる恐れのある事由の発生を知った時、直ちに当協会まで連絡するようにしてください。
2. 前項の定める連絡が講演開催前日正午までに行われなかった場合、講演会の実施の有無に関わらず、当協会は講演の実施にかかる報酬及び経費を返還いたしません。
3. 依頼者が講演開催のために自らの責任において用意すると申込書に記載した使用機材等を講演開催当日までに用意出来なかった場合、講演者が講演の遂行が不可能と判断した際、当該講演会は不開催とします。
4. 前項の不開催の場合、当協会は依頼者及び依頼者が募集した当該講演会の聴取者に対して講演不開催の責任を一切負いません。また、当協会は依頼者に対し、講演実施にかかる報酬及び経費を返還いたしません。
5. 講演を行う講演者の体調不良など、当協会内の事情により講演の実施が困難の場合、当協会は直ちに依頼者にその旨連絡するとともに、依頼者と協議の上、代わりの講演者を手配いたします。当協会が代わりの講演者を手配できない場合、当協会は依頼者に対し、速やかに講演開催が不可能であることを通達します。
6. 前項の場合で講演会の開催が不可能である場合、当協会は依頼者に対して講演にかかる報酬及び経費全額を速やかに返還いたします。但し、当協会は講演会聴取者に大しての責任は一切負いません。
7. 火災その他災害、天災地変、ストライキ、労働争議、法令、政府機関の命令・要請等、当事者の合理的な制御を越える事由による講演実施の不可能、または遅延は、依頼者及び当協会いずれの当事者も他方当事者に対して責任を負わないものとします。

第7条(講演の録音・撮影の禁止)
依頼者は講演会の録音、撮影またはこれに類する行為を行ってはならないものとします。また、依頼者は当該講演会の聴取者が録音、撮影またはこれに類する行為を行わないよう努めてください。

第8条(知的財産権)
講演者による講演に関する著作権その他一切の知的財産権、ノウハウまたはアイデア等を利用する権利、同講演者の肖像権等の権利その他一切の権利はすべて当協会に帰属しています。

第9条(責任範囲)
1. 当協会は依頼者に対し、講演の実施に関してのみ責任を負います。
2. 当協会が万一依頼者に対して損害賠償責任を追う場合、当協会は当該講演にかかる報酬及び経費の範囲内でその責任を負うものとします。
3. 当協会は講演内容について出来る限り正確性、有用性を保つよう努めますが、講演内容の正確性、有用性、完全性を保証するものではありません。
4. 当協会は講演に基づき、依頼者と講演の聴取者との間でなんらかの紛争が生じたとしても一切の責任を負いません。
5. 当協会は講演内容に基づき講演の聴取者が何らかの行為をし、それにより当該聴取者その他第三者に損害が発生しても、一切の責任を追わないものとします。

第10条(個人情報保護)
当協会は別途定める個人情報保護方針に則り、個人情報を適切に取り扱います。

第11条(準拠法)
依頼者と当協会との本規約及び諸規定等に関する準拠法は全て日本法とします。

■報酬及び経費(キャンセル料)のお振込先
苫小牧信用金庫 澄川(すみかわ)支店 普通 1053070
日本トータライフ協会